10月14日(日) Dramatic Autumn 〜 赤城山・秋霧
Amazing World Library
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11月 スケジュール
★New★ フォトストロール (個撮主体)





◎キャスト
木滑 光 Kinameri Hikaru /
Instagram / twitter / WebAlbum → 2018.9.23 彼の国の姫君へ

◎参加定員&参加費用
団体撮影 通し参加定員6名 / 参加費 20,000円(残
席)
※マイカーでご来場の方はお申し込みの際にお知らせください。

◎ロケーション&イメージ ポトレイメージ1ポトレイメージ2ポトレイメージ
今回のロケーションの赤城山は、晴れたい曇ったり、雨が降ったり、霧が立ち込めたり、短時間でころころと気象状況が変化する。
この時期は、覚満淵の草紅葉が見頃となり、満を持して風景カメラマンが集まってくる。
前半は、由緒ある赤城神社で漢服を着た女性のポートレート、後半は、草紅葉の覚満渕、紅葉のリフレクションが鮮やかな小沼を散策しがら、クラシカルな衣装で、しっとりとしたポートレート作品を狙いたい。

○1部/
赤城神社
赤城神社は、設立年代は不詳ながら、この地で古来から信仰された赤城大明神が祀られた由緒ある神社で、
1970年に旧社地の大洞から大沼・東岸に浮かぶ小島・小鳥ケ島に移設再建される。
岸から島に架けられた朱色の橋、社が強烈な印象を放っており、これらの独特の景観と漢服の相性を活かした美し
いポートレートを狙ってみたい。

○2部/覚満淵
覚満淵
は、赤城山の大沼と小沼の間、標高1360mに位置する、周囲約1km未満の小さな湿原。
様々な種類の高山植物が育つ湿地帯の中を木道が敷かれ、1周30分ほどのハイキングコースとなっている。
夏の瑞々しい風景が一変し、秋はオレンジ色の草紅葉と水色の湖のコントラストが鮮やかな風景にとって変わる。
地元で「小尾瀬」と称されている覚満淵が最も神秘的な輝きを増す季節である。
今回は、ビジターセンター横のスキーゲレンデに群生するすすき野にも足をのばす予定。

○3部/小沼の入口正面の湖畔は砂浜が広く、湖も小振りなので絵にし易い印象。
大沼よりも標高が100mほど高いので、紅葉の時期がやや早い。
紅葉真っ盛りの小沼の湖畔を
散策しながら、クラシカルなイメージの装いでムードあるポートレイト撮影を楽しむ。

◎撮影
囲み、順撮を織り交ぜながら2ヶ所で進行。
○補助光/レフ板、LEDパネルライトを適宜に使用。
○衣装/1部は漢服1パターン、2〜3部は黒系クラシカルファッション1パターンの計2着。


◎スケジュール
集合
9:00
※11:10
1部・団体撮影
11:30〜12:40
70min
赤城神社周辺での撮影
移動・昼食
12:40〜13:40
近郊の飲食店利用
2部・団体撮影
13:40〜15:10
90min
覚満渕周辺での撮影
移動
15:10〜15:30
3部・団体撮影
15:30〜16:30
90min
小沼周辺での散策撮影
解散
適時
現地orJR川越市駅(到着予想時間/20:00)
※諸事情によるスケジュールの変動につきましてはご了承願います。